この度、私「ドラびでお」こと一楽儀光は長年の持病でもあった腰痛の為、ドラマーを引退する事となりました。

— 「引退します。」|doravideo FreakToneFreak’s (via ssuummii)

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たとえば、あなたが1億円のダイヤを持っていたとして、あなたは10分以内にそれを必ず売らなければならないとしよう。それが本物かを鑑定できるのがあなたの周りに僕しかいないとしよう。僕は一億円の価値があると知っているとして、僕はいくら提示するか?それは、必ず1円である。なぜなら、あなたには他の選択肢がないと僕は知っているからだ。よって、他の選択肢である0円に1円を足せば、取引が成立する。僕が慈善事業ではなく取引をしようとしているのなら、親切に1億円を提示する理由はまったくない。

し かし、僕の横に、もう一人鑑定できる人がいたとしたらどうなるか?そうすると、あなたには「もう一人」に売るという選択肢が生まれる。交渉力は完全にあな たに移行する。あなたは、限りなく一億円に近い価格でそのダイヤを売れるだろう。なぜなら、僕は9999万9999円で買っても利益がでるからである。

あなたが搾取されるとしたら、それがあなたの実力だからではない。あなたに選択肢がない時には、あなたの価値は限界すれすれまで低く扱われるのだ。

— 搾取されないためには選択肢を増やすしかない - 愛の日記 @ ボストン (via hakkuru)

2010-12-25

(via quote-over100notes-jp)

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俺たちの時代は人に迷惑をかけないっていうのは、迷惑をかけないために周りとコミュニケーションをとっていく、要するに自分の手のうちになるべく大勢の人を入れることが「迷惑をかけない」ってことだったのよ。なんかあったときに助けてくれたり、迷惑かけたとしても「ごめんね」で済むような関係を作るってこと。それが今の人たちは逆。人に迷惑をかけないっていうのを関係を遮断することだと思ってるんだよね。

— 加藤鷹×加藤ひさし対談 (via gkojax)
2009-03-09 (via gkojay, kotoripiyopiyo)

2010-02-24

(via gkojay) (via mcsgsym) (via tiga) (via yaruo) (via peckori) (via irregular-expression) (via deli-hell-me) (via slowleaner) (via takaakik)

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コンビニで「あたためますか?」
「俺たちみたいにアツアツでwww」って言ってるバカがいたけど、
チンしたあとの店員さんの「すぐ冷めるのでお気をつけください(ニコッ」
って対応が神過ぎて軽くイキかけた

— あたためますか? 続・妄想的日常 (via mcsgsym)

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ツイッターの公式ログインページを開くと、真ん中あたりに最近の「人気ツイート」がだーっと表示されていく。そのなかにあった茂木健一郎氏のツイートにちょっと引いてしまった。曰く「これからの日本に必要なのは、土佐を脱藩して独立した自由人として幕末の日本で人と人を結び、維新への流れをつくった坂本龍馬のような思想、行動ができる人である。」(9/5) あまりにありきたりすぎる。現在の日本の閉塞感と、古びたシステムからの脱却を象徴する人物として愛され続けた坂本龍馬を組み合わせたら、誰だって思いつきそうな言葉だ。それをさもオリジナルの格言のように「である。」って締める。近所のおばちゃんがある日突然「私の経験によると、サラダの味を豊かにするのは、濃厚な味わいとお手軽さを兼ね揃えた、マヨネーズのような調味料である。」と町内会なんかで言っちゃうのと同じレベル。かつ、茂木氏くらいの著名人だと、流したつもりで薄っぺらい内容を書いても、賛同者にたくさんリツイートされて「社長、ナイスショット!」的な雰囲気に包まれてしまう。ツイッターは有意義な道具だと思うんだけど、そういう取り巻きの濃密な臭いが気になるから、著名人をフォローするのは躊躇してしまう。

— 古田雄介のブログ: 「社長、ナイスショット!」ばかりは嫌だから、あえて (via shibata616)

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嘘だ…サンタクロースの正体がお父さんだったなんて…。お父さんがサンタだったとすると僕はサンタ一族の末裔…つまり次代のサンタは…僕…!!

— Twitter / N_A_FACE (via plasticdreams)

(Source: homest)

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行動経済学者のダン・アリエリー教授は、イギリスの新聞紙『Economist』のとある広告に疑問を持っていました。その広告とは、web版、もしくは新聞の定期購読を申し込むものだったのですが、このようなおかしな選択肢でした。

* web版の定期購読。年間59ドル。
* 新聞の定期購読。年間125ドル。
* webと新聞の定期購読。年間125ドル。

本来なら真ん中の選択肢は必要ありませんね? マサチューセッツ工科大学(MIT)の学生100人に対して「どちらを選ぶか?」という実験を行ったところ、次のような結果となり、やはり真ん中を選ぶ人はいませんでした。

* web版の定期購読。年間59ドル。(16%)
* 新聞の定期購読。年間125ドル。(0%)
* webと新聞の定期購読。年間125ドル。(84%)

しかし、ここから不必要に思える真ん中の選択肢を取り除き、MITの別の学生100人に対して同じ質問をしたところ、結果は次のように変化しました。

* web版の定期購読。年間59ドル。(68%)
* webと新聞の定期購読。年間125ドル。(32%)

不必要な選択肢を取り除いただけなのに、人気がなかったはずのweb版を希望する人の割合は16%から68%に増加し、一番人気だったはずのwebと新聞の定期購読は84%から32%に減少したのです。つまり、真ん中の「新聞の定期購読」は「誰も選ばない」選択肢ではありましたが、不必要な選択肢ではなかった。値段の高い方を魅力的に見せるために必要な選択肢だったことが分かります。

— 魅力的でない選択肢を加えると本来なら選ばれない選択肢に誘導することができる | デジタルマガジン (via amiens2009)

(Source: shibata616)

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tumblrを作れなかったクリエイターはいっぱいいると思う.例えばボクが,tumblrの開発に関わっていたとしたら「FriendのFriendを見えるようにしよう」とか,「それぞれのポストをタグで分類できるようにしよう」とか,「コメントを付けられるようにしよう」「トラックバックを打てるようにしよう」とか言い出して,いかにもWebのことをよく知っていますよ的な態度でtumblrをtumblrじゃない既存の概念に落としてしまっていたんじゃないかと思う.これを考えると怖くなる.そうしてできあがったものは,ブログなのかソーシャルブックマークなのかSNSなのかは知らないけれど,とにかく「見たことがあるもの」なんだろう.

— 

tumblrは何なんだ - cameraLady (via tsupo, ysugano)
2007-09-29 (via gkojay) (via motomocomo)

なんかもうちょっといろいろあれば感が、tumblrのたまらなくいいところ。

(via matutakanet)

(via junkplus)

(via toronei) (via katoyuu)

(via tyama1965)

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(Source: binnielove)

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